インターンシップニュース
 インターンシップニュース

クレームを付けるインターンは雇われない

業界動向
就職関連
ボランティア
農林水産
ベンチャー
経済以外
海外
その他
インターンシップ 新着30件






























東北地方太平洋沖地震の寄付サイト一覧
ジャストギビング(マッチング寄付)
Yahoo! 基金
GROUPON(マッチング寄付)
T-SITE(Tポイント)
mixi
GREE
モバゲータウン
アメーバピグ
記事検索
アクセスランキング トップ10










特集
お問い合わせ



クレームを付けるインターンは雇われない

このエントリーをはてなブックマークに追加




熱くなりすぎてはいけない
海外では、インターンシップが就職の重要な鍵となっています。現在、世界的に猛威をふるっている不景気で、インターンシップが盛んなアメリカでも、深刻な就職難となっています。

就職への王手ということで、インターンシップはどの学生も真面目に取り組むものです。しかし、現実は冷ややか。真剣に取り組むあまり、自己主張が激しくなると、冷淡な企業からしっぺ返しを食らうことも…。
クレーム
企業へ送られたインターン候補者のクレーム文
もし、インターンシップに応募するなら、将来の雇用主を怒らせてはいけません。これは、インターンの間で暗黙のルールとなっており、時には社会から、インターン側の主張が少なすぎるとさえ批判される問題です。

しかし、それも主張の方法次第。むやみに雇用主を怒らせてしまえば、国中で機転の気かない人材として笑いものになってしまいます。

その例として、マンハッタンのゴシップニュース社に届いた、こんな手紙を紹介します。この手紙はインターン候補者の1人から、企業から返事が来ないということで、ある日送られてきました。

以下はその手紙から一部抜粋した文章。
「1日返事も寄越さず放置するこの行為を、大人げないと思います。このことから、私はあなたが働いているオフィスに疑問を感じますし、自分がそこで働きたいのかも、疑問に感じるようになりました。」


こんな人の隣で仕事をすることになると、あなたには想像できますか?きっと多くの人が、今から頭痛が始まりそうだと、考えることでしょう。

口を噤んで耐えろというわけではありません。企業に対して強い態度に出るときは、しっかりと周りを見渡す余裕があるときにした方が良い、という例です。

外部リンク

Don't hire this intern candidate(JS Online)
http://www.jsonline.com/blogs/news/92319164.html
Amazon.co.jp : クレーム に関連する商品



  • 学情が、岐阜市で、学生・20代向け就職・転職イベントを開催(9月15日)
  • 「就活で大変だったこと」1位は、スケジュール調整-学情調べ(9月10日)
  • 26卒の72.9%が、企業から発信された情報を「実態より良く見せた情報」と認識-シーズアンドグロース調べ(9月6日)
  • 【 2028年卒 大学生キャリア意向調査7月】7月にキャリア形成活動に参加した割合は55.4%、前月比13.4ptの大幅増-マイナビ調べ(8月24日)
  • 現役インターン生と、リアルな話を聞きながら相談できる。オンラインでのカジュアル座談会が開催(8月19日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->